CBS News 車椅子が絆の少年と犬

交通事故で車にはねられた犬が、動物保護団体に救助されました。
犬の名前は、ラッキー。 後ろ肢の機能が麻痺して歩けなくなりました。

そんな ラッキーに車椅子が贈呈されて、もう一度歩けるように
なっただけでなく、新しい里親にもらわれていくことになりました

ラッキーの里親の家には、同じく下半身麻痺のため車椅子で生活する
16歳の少年、デービッドがいました。

デービッドとラッキーは、お互いの絆を深めて、共にニューライフをおくっている。
というハッピーエンドのニュースが、米国の CBS NEWS で報道されました。

ラッキーの車椅子は、ウォーキンホイールズの車椅子で 色はブルー。
デービッドの車椅子も偶然、ブルーでした。
よくマッチングしていますね。

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歩けない愛犬のための車椅子
http://www.handicapped-dogs.jp

 

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